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    【BUBKA 3月号】乃木坂46 梅澤美波 グラビア&インタビュー「Flowers activist」

    2018.02.12

    「梅は百花の魁」という言葉があるように、彼女が咲けば、暖かなみなみ風が吹く。

    スラリと伸びるしなやかな手足、透き通るような白い肌、完成されたルックス。

    グループの新たな美の象徴として開花し始めた、彼女の華麗な姿に見惚れてしまうだろう。
    


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    ――梅澤さんは「3期生のリーダー的存在」というイメージが、ファンの間でもかなり定着してきたと思います。

    梅澤 MCとかをやらせて頂いているので、そう言ってもらえることが増えたと思います。

     

    ――リーダーの仕事って大変だと思うんですよ。いくら他のメンバーからの人望があり、信頼関係を築けていたとしても、誰かを注意することって勇気のいることじゃないですか。そのあたりは気にせずに3期生を引っ張っていけていますか?

    梅澤 怖いです。同期だし、同じ立場の人に何かを言われるのって、どう考えても嫌じゃないですか。だから初めはすごく戸惑ったんですけど、言わないとまとまらないし、いつからか吹っ切れて嫌われ役になろうと考えるようになりました。あと、注意するからには自分もちゃんとするようにはしてます。言えるだけのことはやろうと思って。

     

    ――いま「言わないとまとまらない」とおっしゃっていましたが、そもそもなぜ3期生をまとめたいという意識を持っているんですか?

    梅澤 だって先輩を見ていて思うんですけど、すごいグループにいるじゃないですか。そのグループに何年ぶりかで加入して、それでタラタラやってたら良くないし、先輩にも申し訳ないし、3期生の中にも思ってはいても口に出せない子がいるのは理解していたから、言わないと始まらないと思って、そういう意識を持つようになりました。

     

    ―― グラビア、インタビューの続きは絶賛発売中のBUBKA 3月号にて!

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